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あっという間に9月
歳を重ねる事に 月日が経つのは 早く感じます。
時間は0歳から何百歳まで 平等に同じ長さなのに不思議。
自分の感覚の問題なのかな?
でも 周りの人も そのような話をしているし。。。
と思いネットで調べたら
「ジャネーの法則」とゆう
フランスの哲学者が発見した法則を知りました。
「簡単に言えば生涯のある時期における時間の心理的長さは
年齢の逆数に比例する(年齢に反比例する)。
例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の
50分の1ほどであるが、
5歳の人間にとっては5分の1に相当する。
よって、50歳の人間にとっての10年間は5歳の人間にとっての
1年間に当たり、
5歳の人間の1日が50歳の人間の10日に当たることになる。」
だそうです。(wikipedia調べ)
へぇ〜!へぇ〜!
主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、
年長者にはより短く評価されるという現象らしいです。
心理学的に説明できる現象なのですね。
年少者・年長者とか関係ないけど、
一度経験した事は短く感じたりするということだから…
2度目の映画だと、1度目見たときよりも短く感じたり、
行きよりも帰りの方が早く感じるのも そうなのかな。
昼は真夏と変わらない暑さですが
夜は日が落ちるのが早くなったせいか、秋を感じます。
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夏はキラキラなサマーソングが聞きたくなるけど、
秋は声がそのまま染みこんでくるような曲が聴きたくなる
「さかいゆう how beautiful」
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